気ままの簡易レビュー

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自分が実際触って判断した Win /アプリの設定、商品の簡易レビューがメイン。



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Win10/Win11 アクティブなウィンドウを任意の仮想デスクトップ番号へ移動するスクリプト

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はじめに

Win10 / Win11 にて仮想デスクトップ機能がありますが
アプリなウィンドウの移動がスムーズではない。

マウスとキーボードの組み合わせで
ササッと移動できればな?と考えまして

アクティブウィンドウ ( 最前列 ) のウィンドウのタイトルバー上に
マウスカーソルを移動し、マウスの左クリックしつつ ( 押している状態 )
数字キー ( キーボードのテンキーも含む / 無効も可能 ) を押すと

アクティブウィンドウが隠れ、仮想デスクトップを移動し、
アクティブウィンドウを戻してアクティブに。

という Autoit なスクリプトを作成したので置いておきます。
宜しければどうぞ。

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スクリプトのダウンロード

アクティブなウィンドウ上のタイトルバー上へマウスカーソルを移動させ
左クリック ( 押し続けている状態 ) +数字キーで
任意のデスクトップ番号へウィンドウを移動するスクリプトは
以下にてダウンロード可能です。

VD_Wind_Move v1.02 ( 2022/07/12 )
アクティブウィンドウをマウスとキーボードで仮想デスクトップ移動

MD5:360106D1CA573232FD6E6BB9FF67597A

-----

v1.02

VD_Wind_Move3.au3 の 起動時にエラーが出る場合の修正

-----

v1.01

VD_Wind_Move3.au3 / VD_Wind_Move3_stop.au3 を付加しました。

VD_Wind_Move.au3 / VD_Wind_Move2.au3 は
動作がキビキビではないため作り替えました。

VD_Wind_Move3.au3 はウィンドウを直接、マウスの左ボタンで掴んでいる間に
ホイール回転で移動します。

注意としまして、マウスの左ボタンで掴んでマウスのホイールを回転するまでの間に
マウスカーソルを一切動かさないでください。
カーソルが動くと、ウィンドウの移動モードへ Windows が移行してしまうため
ウィンドウが隠せないために仮想デスクトップの移動ができません。

VD_Wind_Move3_stop.au3 は VD_Wind_Move3.au3 の終了用途に起動してください。
マウスホイールの回転取得に使用する機能がトレイアイコンと相性が悪いらしく
私の環境ではトレイアイコンを触ると 10秒 程度固まるので
トレイアイコンを消しています、消しているのでメニュー選択で終了ができないため。

-----

*** ご注意 ***

ブログに書いてあることや
ブログで配布しているスクリプトを使用する場合は
自己責任にてお願いいたします。

このブログの管理者 気ままさん は
ブログに書いてあること、ブログで配布している
スクリプトを使用して発生した
すべての事柄において責任を負いません。

これに同意をいただけない方へのご使用は許可いたしかねます。

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下準備

上のファイルを使用するには Autoit の本体が必要です。
上のファイルはただのスクリプト、命令群なので。

Autoit3 のダウンロードと関連付けは
私の記事で宜しければ以下にて。

Autoit3 Windowsの操作を自動化 使用方法/日本語化 ( HELPファイル )

本体の入手はここにて。
ページ中央の Download ZIP というアイコンから。
( インストールしないで使えるポータブル的なファイルです )

AutoIt Downloads

簡単な手順は

1.上のサイトで指定のファイルをダウンロード ( 20 MB 程度 ) し解凍。
  ( 関連付けをするので移動するとやり直しになります
   ずっと置いても大事な場所へ解凍 )

2.関連付けをすれば終了

下にある動画にて関連付けの方法も録画しましたので
ダウンロード、解凍を除く操作、関連付けであれば1分程度です。
是非ご挑戦ください。

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使用方法 VD_Wind_Move2

下準備、関連付けを終了したら VD_Wind_Move2.au3 を実行してください。
VD_Wind_Move.au3 ではありません、 Move の後ろに 「 2 」 がついている方です。

トレイアイコンがあれば起動しております。

仮想デスクトップはあらかじめ Windows 側で作成しておいてください。
デスクトップ画面5へ移動したいなら5を作成していないと意味がない。

移動したいウィンドウを最前列、アクティブ ( 最前列 ) にして
タイトルバー上へマウスカーソルを持って行き

デフォルト設定では
マウス左をクリックしながら ( 押しっぱなし ) 数字キーを押すと

ウィンドウが消える → 押した数値の仮想デスクトップへ移動 →
ウィンドウが現れアクティブになります。

マウスの左クリックは、ウィンドウが消えた時点で離してください。

【 目次へ戻る 】

使用方法 VD_Wind_Move3

下準備、関連付けを終了したら VD_Wind_Move3.au3 を実行してください。
Move の後ろに 「 3 」 がついている方です。

トレイアイコンは表示されませんので
VD_Wind_Move3_stop.au3 で終了いたします。

仮想デスクトップの画面を作っておき
移動させるウィンドウのタイトルバーの上でマウスの左ボタンを押し続け、
マウスのホイール上下で仮想デスクトップ画面が移動します。

移動中は該当ウィンドウは隠れています。
任意のデスクトップ画面に移動したらマウスの左ボタンを押し続けていたを離せば
該当ウィンドウが最前列で表示されます。

注意としましては
マウスの左ボタンを押し続け ~ マウスのホイール上下回転させるまでに
マウスのカーソルを移動しないでください。

移動させると Windows 側でウィンドウ位置を移動するよ!との
モードに入ってしまいウィンドウの位置移動中はウィンドウが隠れません。

仮想デスクトップの移動はこのスクリプトに関しては
移動中は隠れているが必需なので隠せないと作業が不可能になります。
少々不便ではありますが、代わりに移動スピードが高速化します。

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仮想デスクトップの移動時に画面スクロールが素早く移動して酔う

仮想デスクトップの番号を素早く切り替えるため
画面が切り替わり、目がチラチラしたり酔う場合の改善方法。
画面のスクロール効果を停止します。

Win10 の場合は Winキー + Rキー を同時押しで出るウィンドウに
以下を入力して Enter キー 。

SystemPropertiesAdvanced.exe

システムのプロパティ画面より

1.詳細設定タブ
2.パフォーマンス の右にある設定を押す

VD_Wind_Move_20220518_0001.jpg

パフォーマンス オプション より

1.視覚効果 タブ
2.カスタム を選択
3.ウィンドウを最大化や最小化するときにアニメーションで表示 のチェックを外す
4.右下の適用 を押す

VD_Wind_Move_20220518_0002.jpg

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動画

スクリプトなので画像で説明は難しいので
動画での動作状況を作成してみましたので宜しければどうぞ。
動画は2つあります。

VD_Wind_Move2.au3



拡張子 .au3 を Autoit と関連付け
00:00:00 拡張子 .au3 を Autoit の AutoIt3_x64.exe と関連付けします
     32bit OS を使用している場合は AutoIt3.exe を選択します
00:00:25 常にこのアプリを使って .au3 ファイルを開くのチェックを入れる事
00:00:29 その他のアプリ を選択
00:00:32 この PC で別のアプリを探す を選択
00:00:35 AutoIt3_x64.exe を探して選択
00:01:00 白かったアイコンが Autoit のアイコンに変化で関連付けの成功

デスクトップの下準備
( 移動がわかりやすいよう番号を記載したメモ帳を各デスクトップに配置 )
00:01:15 デスクトップを移動したらわかるように番号のついたメモ帳を開く
00:01:27 仮想デスクトップ画面でデスクトップを作成しておく
00:01:37 メモ帳を各デスクトップ番号へ移動

VD_Wind_Move2.au3 の動作説明
00:01:49 移動するアプリ ( ウィンドウを開く )
00:02:00 VD_Wind_Move2.au3 を起動
     ( 上で関連付けをした場合はすでに起動していますので不要 )
00:02:16 トレイアイコンが表示されていれば起動しています
00:02:22 現在はデスクトップ番号1の確認
00:02:27 デスクトップ番号を移動するアプリをアクティブ ( 最前列 ) にし
     「 マウスをタイトルバーの位置に持って行き
      左クリックしながら ( 押しながら ) 移動する番号を押す 」
00:02:29 移動するウィンドウが隠れます
00:02:31 デスクトップ番号を移動して、隠したウィンドウを戻します
00:02:33 デスクトップ番号2へ移動したの確認
00:02:38 デスクトップ番号4へ移動 → 番号1へ移動

-----

VD_Wind_Move3.au3



VD_Wind_Move3.au3 を起動してエラーの場合
00:00:00 起動して MouseOnEvent.au3 類のエラーが出る場合は
     指定されているファイルを入手して指定箇所へコピー
00:00:12 エラーダイアログ
00:00:25 Autoit の Include フォルダを開く
00:00:43 read.txt に書いてある URL にて
     MouseOnEvent.au3 を入手し
     Include フォルダへコピー
00:01:05 VD_Wind_Move3.au3 を起動

00:01:12 テスト用テキストを開きます
00:01:20 仮想デスクトップを開く Winキー+Tabキーの同時押し
00:01:23 仮想デスクトップを作成 1-5
00:01:30 仮想デスクトップ番号がわかるように
     各番号表示がついたメモ帳をデスクトップ番号へ振り分け

00:01:39 仮想デスクトップ番号5を選択、移動するメモを開く
00:01:50 マウスの左を押し続け ( カーソルは移動しない:注意 )
00:01:51 マウスのホイール回転でデスクトップ移動
     移動するウィンドウは消える ( マウスの左は押し続ける )
00:01:55 移動させたい、この動画では1のデスクトップで
     マウスの左ボタンを放すとウィンドウが出る
     ウィンドウは必ずアクティブになります
00:01:59 同じ事を繰り返し

00:02:24 このスクリプトはトレイアイコンに出ないので
     VD_Wind_Move3_stop.au3 を起動して停止させます

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隠れたウィンドウが戻ってこない

状況により隠れたウィンドウが戻ってこない場合が想定されますので

私が昔に作成しました Hiding_List.au3 を付属しておき
トレイアイコンから呼び出せるようにしてあります。

起動すると、起動しているタイトル一覧が表示されるので
選択して 「 戻す 」 で復元します。

【 目次へ戻る 】

改良したい

改良・改善は自由です。
連絡もいりません、悪用しない限りは自由に行ってください。

改良箇所は書いておきましたので
各 .au3 ファイルをメモ帳などで書き換えればそれで動きます。

ただ VD_Wind_Move.au3 の方は VDesk.exe を
コマンドラインにて使用し、移動するようになっていますので
そちらは VDesk.exe の注意事項に従ってください。

コマンドラインで呼び出しているだけで VDesk.exe のソースを
このスクリプトの内部に組み込んだりしている訳ではありません。
バッチファイルで呼び出すと同じ方法です。

私の記事で宜しければ、これの媒体が変化しただけ。

Win10 仮想デスクトップの番号を指定しアプリを起動
VDesk.exe の使い方 ( .bat )


-----

とまあ、こんな感じで
アクティブなウィンドウをマウスとキーボードで
任意の仮想デスクトップ番号へ移動しようでした。

これで一々管理画面を呼び出して移動する、または
移動してからアプリを呼び出すの手間がなくなる、かも。

それでは、皆様が仮想デスクトップを使いやすくなりますようにと
お祈りいたしまして、これにて終了です。

以上。

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関連リンク


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Win10 仮想デスクトップの番号を指定しアプリを起動
 VDesk.exe の使い方 ( .bat )

AutoIt 特定のユーザーかファイルがあるパソコンのみで動作するEXEを作る。
指定したウィンドウやアプリが最前列なら指定位置へ移動/サイズ変更/キー送信 autoit3
秀丸エディタでブログを書き FireFox で内容を確認するマクロと設定 ( 同じ位置に表示 )
Autoit3 最前列のアプリ名に関連したメモとランチャーを呼び出すスクリプト
テキストに書き出したURLをWgetで一括ダウンロードする ( Autoit3 スクリプト )
クリップボードへ送った文字をテキストでデスクトップに保存するスクリプト Autoit3
ツールチップで指定した時刻をお知らせするタイマー Autoit3 スクリプト
クリップボードに指定文字が存在するかをツールチップでお知らせするスクリプト Autoit3
Win10 バッチファイルやショートカットでキー操作や文字を送信する Autoit3 スクリプト
ATOK付属のイミクルを任意のキーで呼び出すスクリプト ( Autoit3 )
2021年7月 Windowsで使用できる便利なアプリ 初心者~中級者
バッチファイルなどで ALT+F4キー を送信し指定ウィンドウを閉じるスクリプト Autoit3
指定のキーを押す回数によりIMEの入力状態を
 英字/ひらがなモードに切り替えるスクリプト ( Autoit3 )

クリップボードの名前が一致したファイルを格納フォルダ位置に関係なく開く ( Autoit3 )
指定キーで選択した2つのウィンドウを横に全画面整列し観覧しやすくするスクリプト ( Autoit3 )
アクティブなアプリのタイトル名に任意の文字を追加する Autoit3 スクリプト
アプリのウィンドウを隠し、メニュー一覧から戻す Wind_Hiding Autoit スクリプト
ファイルをデータベース化する Autoit スクリプト、ファイルを移動しても起動可能
Autoit と IrfanView でドラッグした画像ファイルを横2分割して保存するスクリプト
バッチファイルからツールチップで文字を表示する Autoit スクリプト
バッチファイル 指定したタイトルバー名が存在しない場合、
 一時待機を実現する Autoit スクリプト

メモ帳で編集可能な BAT や VBS など複数言語を
 1つのファイルに書き込んで実行するスクリプト

CapsLock が無効のパソコンで CapsLock を切り替えるアプリ/スクリプト Win10
メモ帳などマウスやキーボードで文字を範囲選択したら自動でクリップボードへ送るスクリプト
EmEditor/秀丸エディタで検索結果をリスト表示し
 ダブルクリックで該当行へ飛ぶスクリプト EH_Search

ブラウザでCTRL+Sを押し名前をつけ保存の作業を
 半自動化するスクリプト Chrome / Edge / Vivaldi / FireFox

ショートカットキーを押して文字反転/文字が選択されているテキストを
 ファイルへ保存するスクリプト

デスクトップでキー入力すると
 登録したアプリやフォルダを開く Autoit スクリプト

ファイルを選択しショートカットキーで日時を付加し
 コピー/リネーム/フルパス取得 Autoitスクリプト

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